日本エスコフィエ協会は、フランスでの実地研修を望む料理に携わる方には、20年以上の研修留学の実績をもつ日仏料理協会の研修制度を推薦しています。多くのエスコフィエ協会会員とその子弟がこの制度を利用してフランス研修を体験しています。
※このフランス研修は日仏料理協会が行っています。 お問い合わせ、使用請求、お申し込み等については直接日仏料理協会のサイトからお願いいたします。 |
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フランス料理に携わる人たちのフランス語の基礎会話力と原文のルセットを読む力をつける専門講座です。 |
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日本エスコフィエ協会が主催する「エスコフィエ・フランス料理コンクール」は、フランス料理の今日の礎を築いたといわれるオーギュスト・エスコフィエをはじめ、先達の偉大な料理人たちの技術を伝え生かすことを重要な使命としています。 そして、料理のバイブルといわれる「Le Guide Culinaire」に掲載している作品を競い合う本コンクールで、新しい時代を担う料理人にフランス料理の基礎を残すことを最大の目的としています。 |
第3回大会優勝の小川選手は国際大会でも優勝 |
⇒第5回 エスコフィエ・フランス料理コンクール 決勝
⇒第4回 エスコフィエ・フランス料理コンクール
⇒第3回
エスコフィエ・フランス料理コンクール 決勝
⇒第3回
エスコフィエ・フランス料理コンクール 準決勝
⇒第2回
エスコフィエ・フランス料理コンクール 決勝
⇒第2回
エスコフィエ・フランス料理コンクール 準決勝
⇒第1回 エスコフィエ・フランス料理コンクール

「自分達が今作っている料理の基本は何なのか?」 |
実行委員 中田淑一(辻調理師専門学校) |
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第1回/2007年7月10日 |
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第2回/2007年8月14日 |
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第3回/2007年9月4日 |
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第4回/2007年10月24日 |
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第5回/2008年5月28日 |
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第6回/2008年8月27日 |
辻調理師専門学校のサマーセミナー |
第7回/2008年10月29日 |
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第8回/2008年12月5日 |
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第9回/2009年2月14日 |
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第10回/2009年6月26日 |
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| 第11回/2009年11月19日 |
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第12回/2010年2月4日 |
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第13回/2010年11月17、18日 |
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第14回/2011年10月26、27日 |
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協会の国際事業担当とフランス駐在代表を機軸にしてフランスのエスコフィエ財団及び海外の料理団体との情報交換やネットワークの確立を目指しています。 |
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日本エスコフィエ協会は、静岡県森町の山奥に都会では味わえない清浄な空気、自然いっぱいの「三鞍の山荘」を協会の研修センターとしています。 食材として無農薬野菜はもちろん、480日肥育した鶏などを用い、また食事の残りを肥料に変えるなどのこだわりのある山荘で、協会副会長の今井克宏料理長が研修・勉強会の手助けをしています。 |
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